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首のイボの取り方のメリットデメリット、それぞれをご紹介します!

首にできてしまったイボ。とても気になるけど、首のイボの取り方ってどんなものがある?

 

首のイボの取り方を一挙ご紹介!

 

-病院での治療
首のイボの取り方として、まず、皮膚科での治療があります。
治療の内容は、いくつかありますが、多くの場合、3パターン。
それぞれのメリット・デメリットをみていきましょう。

 

1.CO2(炭酸ガス)レーザーでの治療
レーザーを患部へ照射する方法です。
▼メリット
・1度で取り除ける可能性が高いので通院回数が少なくてすむ。
・クリニックによりますが、再発した場合、あらかじめ設けられた期間内だと、追加料金なしで再施術してくれるところなんかもあります。
・極細針での局所麻酔や麻酔クリームの使用などが行われることが多いため、痛みは、ほぼないです。
でしょう。

 

▼デメリット、
・保険が効かない。(イボの症状などによっては効くこともあるので、クリニックで確認してください)
・術後、7日〜14日を目安にテーピングを貼らないといけない。術後、しばらくは赤みが残る。長引く場合は、2ヵ月程度に渡ることも。といったダウンタイムがある。
・経過をみるための通院が必要。

 

うーん、保険適応外なのと、ダウンタイムはちょっとつらいところですね。

 

2.液体窒素での治療
液体窒素で焼き切るという方法もあります。
綿棒に染み込ませる、吹きかけるなどして、液体窒素をイボにあて、患部の細胞を壊死させるというもの。

 

▼メリット
・保険がきく。
・ポピュラーな方法なので、多くのクリニックで行われている。
・わずか5分と、施術時間が短い

 

▼デメリット
・1度では完治しないため、何度も通院が必要。
効果が7日程度続くそうなので、1週間に1度の通院で、2〜3回が目安。
しかし、個人差があるので、1年程度の通院が必要な場合もあるようです。
・術後、数日、赤みが残ることがあります。
・痛みがある。液体窒素は-196度なので、冷たい、というより痛い。刺さる、焼ける、そんな痛みだそうです。

 

手や足裏ならまだしも、首の皮膚は弱いので、一層痛いような気もしますね……。

 

3.内服薬の処方
漢方などがあります。クリニックによって取り扱うものが違うため、事前に確認しましょう。

 

▼メリット
保険適応

 

▼デメリット
改善されるまで、半年以上を目安に飲み続ける必要があるため、その間、通院が必要です。

 

どの方法も、数回の通院が必要なのですね。
通院などの手間がいらず、ついでに費用も安いといいですのにね。

 

そんな方法はないものかと探した結果、ありました。

 

-自宅でのケア
自宅ケアの中でも、痛みなし、手間なし、安価を兼ね備えているのは、オールインワンジェルの艶つや習慣です。

 

配合されているハトムギエキスとアンズエキスがイボ改善に効果を発揮します。
おまけに、ヒアルロン酸、コラーゲンなどの有効成分もたっぷり含まれているので、美肌作りもサポートしてくれます。
首のたるみが気になるときにも使えますね。
イボ改善×美肌のW効果が期待できるなんて、素敵だと思いませんか?

 

首のイボの取り方としては、成分を浸透させて、ターンオーバーの正常化を促すなどで改善していくので、刺さる、焼けるといった痛みはないです。
イボへの効果があらわれるまで、3ヵ月以上の継続使用が推奨されていますが、薬ではない自宅ケアなので、通院の必要はなし。

 

使用方法は、入浴後など清潔な肌へ、マッサージするように塗りこんでいくだけ。
手間いらずですね。

 

また、公式サイトでの購入のみとなっておりますが、割引がきくので安価で購入できます。

 

首のイボの取り方でお悩みでしたら、自宅で楽にケアできる艶つや習慣がおすすめですよ。

 

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